伊勢崎所属の第39期選手が伊勢崎市臂市長を表敬訪問しました

伊勢崎

令和8年1月15日(木)、デビュー戦を控えた伊勢崎所属の第39期選手が(一社)全日本オートレース選手会伊勢崎支部の三浦康平支部長と共に伊勢崎市 臂泰雄市長を表敬訪問しました。

三浦支部長から2名の配属について報告がなされ、両選手は今後の抱負を力強く述べました。

臂市長から「まずは怪我のないよう安全に気を付けて頑張ってほしい。オートレースの面白さ、魅力をファンの皆さんに伝えられるレースを期待しています。」と激励の言葉をいただきました。 

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写真左から、阿部優美選手、伊勢崎市 臂市長、廿樂歩選手

【阿部選手コメント】
エンジンの爆音や匂いなど、オートレースの魅力をお客さんに伝えたいです。活躍してオートレース業界を盛り上げられるよう頑張ります。

【廿樂選手コメント】
レースを見るお客さんが思わず立ち上がるような迫力あるレースを見せたいです。お客さんの期待に応えられるよう精進します。

なお、伊勢崎所属の39期選手につきましては、1月18日(日)伊勢崎開催でデビューしますので、ご期待ください。