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■第35回日本選手権オートレース
2003年11月26日
優勝者:池田政和(船橋)
雨の準決勝を凌いだ8名により争われたSG第35回日本選手権オートレース優勝戦は、池田政和選手の優勝で幕を閉じた。試走3.23で一番時計をマークした池田選手は早々と1周2Cで先行する2号車伊藤信夫選手を捌いて先頭。後続を引き離し、上がり3.312の伊勢崎10周回レコードで圧勝した。2着にはラスト1Cで木村武之選手を捌いた永井大介選手が入った。池田選手は第31回大会に続き2度目の選手権制覇。SG通算5勝目となった。
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■第7回オートレースグランプリ
2003年9月28日
優勝者:伊藤信夫(浜松)
第7回オートレースグランプリ優勝戦は、晴天のもと良走路で争われ、浜松の伊藤信夫選手が同シリーズ2度目の優勝を飾った。レースは10mオープンでおこなわれ、2度のフライング後、3回目の発走で、仲口選手が先行したものの2番手の好位置を確保した伊藤信夫選手が、2周回1Cで内から切り込んで、早くもトップにたち、そのまま周回を重ねるごとに後続を引き離し、快勝した。これで、伊藤選手は、来年のスーパースター王座決定戦の出場権を獲得した。
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■第22回オールスターオートレース
2003年5月21日
優勝者:久門 徹(飯塚)
シリーズ通して好天に恵まれたSG第22回オールスターオートレースは、久門徹選手が人気に応え優勝した。 久門選手はスタート4番手もトップスタートを切った1号車岩崎亮一選手を、3周回1Cでインから捌いて先頭に立つとあとは独走。自慢のスピードを見せつけ快勝した。
久門選手はデビュー後最短の4年2カ月でSG初制覇を果たした。
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■第16回全日本選抜オートレース
2003年3月2日
優勝者:浜野 淳(山陽)
第16回全日本選抜オートレース優勝戦は、雨の準決勝戦を勝ち上がった8名により、良走路で争われ、山陽の浜野 淳選手が優勝を飾った。レース展開は、0ハンデからS先行の1号車山田選手が2周回4Cで自落、一方10ハンデからS先行した8号車浜野選手が1周回2Cで5番手の好位置を確保し、2周回3Cで2号車を捌き、3周回3Cで3号車の外に車を付けた際、6号車小林選手に一反は抜かれるも、4周回3Cで再度抜き返し、あとはそのまま6号車を抑え逃げ切った。これで、浜野 淳選手は、SGタイトル3個目を獲得、早々と来年のスーパースター王座決定戦の出場権を獲得した。
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■第17回スーパースター王座決定戦
2003年1月27日
優勝者:岡部 聡(山陽)
第17回スーパースター王座決定戦は、朝から降り続ける雨中での決戦となり、試走で抜群のタイムを出した岡部 聡選手が人気に応え優勝を飾った。レース展開は、スタートで好位置(4番手)に付けた7号車岡部選手が、2周回1Cで4号車を、4周回1CでS先行した3号車高橋選手を早々と捌き、あとは外から再度逆転を狙う3号車との一騎打ちの形となったが、そのまま振り切って、初のSS王座に輝いた。 これで、昨年SG初Vとなったオートレースグランプリに加え、2個目のSGタイトル獲得となった。
   
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