SGレース インフォメーション

SG RACE INFORMATION

  第10回オートレースグランプリ・12R優勝戦メンバー

発走予定時刻  20:20
距 離       5,100m(10周)
 ×
×
(8) (7) (6) (5) (4) (3) (2) (1) 枠番
浦田信輔 山田真弘 永井大介 東小野正道 松尾啓史 久門 徹 田中 茂 重富大輔 選手名
飯塚
23期
船橋
24期
船橋
25期
飯塚
25期
山陽
26期
飯塚
26期
飯塚
26期
飯塚
27期
LG
期別
0 0 0 0 0 0 0 0 ハンデ
(3)3.41
(2)3.41
(2)3.39
(2)3.40
(3)3.43
(2)3.39
(4)3.41
(1)3.39
(3)3.41
(1)3.40
(5)3.42
(1)3.38
(1)3.40
(7)3.49
(1)3.42
(2)3.39
(7)3.42
(1)3.40
(4)3.42
(1)3.39
(7)3.44
(2)3.42
(1)3.42
(2)3.39
(4)3.41
(1)3.38
(1)3.39
(1)3.38
(1)3.40
(6)3.44
(3)3.42
(2)3.39
今回成績
3.32
3.33
3.31
3.30
3.37
3.34
3.36
3.35
3.31
3.32
3.32
3.32
3.32
3.31
3.33
3.32
3.32
3.32
3.33
3.33
3.33
3.35
3.34
3.32
3.32
3.28
3.28
3.28
3.35
3.34
3.30
3.30
試走
タイム
0.16
0.08
0.24
0.12
0.21
0.06
0.18
0.01
0.16
0.04
0.20
0.09
0.15
0.08
0.07
0.01
0.14
0.10
0.15
0.12
0.10
0.02
0.07
0.09
0.06
0.14
0.16
0.22
0.18
0.04
0.16
0.10
スタート
タイミング
17/5 6/1 13/0 5/0 4/0 16/2 6/0 3/0 SG歴
優出/V

サンケイスポーツ・高山記者展開予想

 思わぬ形で高橋貢が構造基準違反で帰郷。池田も2年連続予選敗退したあたりには、やはり大会の相性を無視できないことを痛感させられたシリーズだった。
 そして迎えた優勝戦には昨年のベスト8が5人、地元飯塚勢が5人。機力面で勝る田中茂と浦田の同門対決が軸になると踏んだが、中心は山田真のダッシュに乗って好展開になりそうな浦田だ。3日目12Rで田中茂に敗れた後「車は強めだった」と振り返ったようにマシンは上々の仕上がり。勝ちを知る男が、オールスターに続くSG連覇で大会を締めくくる。
 スタミナ十分の田中茂も昨年と同じ2枠でリベンジに虎視眈々。初の戴冠に気合を込める。8=2を本線に、先に行って粘りを発揮する東小野、連覇を狙う山田真への8-5、8-7を抑える。

出目 晴れ→ 2連単 8=2 8-5 8-7 /  雨→ 5=2 5-1 5-7
    3連単 8=2-5 8=2-7     5=2-1 5=2-7  
      8-5-2 8-7-2 8-5=7   5-1-2 5-7-2 5-1=7

選手コメント
1号車 重富大輔 エンジンはOKだがスタート後の伸びがない。タイヤは交換します。
2号車 田中 茂 エンジンは上出来です。準決勝はタイヤが滑ったので交換します。あとはスタートが切れれば。
3号車 久門 徹 スタートも切れているし、タイヤも今日のものを使うので、後はエンジンの微調整くらいです。
4号車 松尾啓史 エンジンは2日目が良かったので、それに向けて微調整する。スタートは切れています。タイヤは今日の物を使います。
5号車 東小野正道 エンジンは微調整します。明日使うつもりのタイヤが、今日の朝練習でドドドが出たので再調整してみます。
6号車 永井大介 今日のエンジンは良かったが、更にキャブとバネをやってみる。タイヤは今日の物ともう1本を試してみて、良い方を使います。
7号車 山田真弘 エンジンは伸びもあるしこのままで。タイヤはもうないので明日作ります。
8号車 浦田信輔 エンジンはまだ調整します。クラッチは交換しません。タイヤは優勝戦用の物に換えます。

※◎=本命、◯=対抗、×=次位、△=注意

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