SG第37回 オールスター・オートレース特設サイト 【準決勝戦予想(日刊スポーツ 海老原記者)】をUPしました

飯塚

9R 準決勝戦メンバー

・平成30年04月29日 14:30発走予定
・距離 4,100m 8周戦

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
選手名 有吉 辰也 佐藤 貴也 緒方 浩一 新井 恵匠 丹村 飛竜 佐藤 裕二 谷津 圭治 永井 大介
LG 飯 塚 浜 松 山 陽 伊勢崎 山 陽 川 口 伊勢崎 川 口
期別 25期 29期 30期 30期 29期 24期 25期 25期
ハンデ 0 0 0 0 0 0 0 0

※◎=本命、◯=対抗、▲=単穴、☆=連下、△=連穴

日刊スポーツ・海老原記者展開予想

永井は前節川口の最終日に落車してエンジンを組み直し、フレームとフォーク一式を交換した。一戦ごとに調子を上げてレース勘を取り戻し、熱走路の準々決勝8Rを快勝した。マシンは優勝を狙えるレベルに仕上がってきた。8枠スタートから得意のカマシを決めて一気に進出する。
佐藤はトップスタートを決めて準々決勝7Rを逃げ切り今節2勝目を挙げた。準決も枠番抽選で2枠を引き当てた。序盤で展開をつくり早めに抜け出して後続の追いを封じる。有吉は1枠から突っ張って逃げ展開に持ち込むとうるさい。

2連単 8=2、8=1、8-4
3連単 8-2145-2145、21-8-214

2連単 4=5、4=8、4-2
3連単 4-5821-5821、5-4-821

10R 準決勝戦メンバー

・平成30年04月29日 15:08発走予定
・距離 4,100m 8周戦

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
選手名 若井 友和 前田  淳 金子 大輔 高橋  貢 浦田 信輔 人見 剛志 高橋 義弘 吉原 恭佑
LG 川 口 山 陽 浜 松 伊勢崎 飯 塚 山 陽 川 口 伊勢崎
期別 25期 27期 29期 22期 23期 28期 29期 32期
ハンデ 0 0 0 0 0 0 0 0

※◎=本命、◯=対抗、▲=単穴、☆=連下、△=連穴

日刊スポーツ・海老原記者展開予想

準々決勝9Rの金子は伸びを求めたセッティング調整を失敗して5着。敗因は明らかなので連続連対した動きを取り戻すのは容易とみた。内枠からスムーズに先行して押し切る。
6、5着に敗れた絶対王者・高橋は復調の兆しが見えた。2日目終了後にエンジンを組み直し、フレーム一式と大幅なパーツ交換を行った。準々決勝7Rは2着に食い込み、互角以上に戦える動きを示した。イン走法の若井にとって1枠は歓迎材料だけに一発を狙える。今節連勝した前田と地元浦田の巻き返しがある。

2連単 3=4、3=1、3-2
3連単 3-4125-4125、4-3-125

2連単 3=4、3=1、3-8
3連単 3-4187-4187、4-3-187

11R 準決勝戦メンバー

・平成30年04月29日 15:48発走予定
・距離 4,100m 8周戦

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
選手名 久門  徹 松尾 啓史 池田 政和 木村 武之 中村 雅人 内山 高秀 青山 周平 鈴木 聡太
LG 飯 塚 山 陽 川 口 浜 松 川 口 伊勢崎 伊勢崎 伊勢崎
期別 26期 26期 23期 26期 28期 26期 31期 29期
ハンデ 0 0 0 0 0 0 0 0

※◎=本命、◯=対抗、▲=単穴、☆=連下、△=連穴

日刊スポーツ・海老原記者展開予想

青山は当地連続参戦のアドバンテージを生かしてマシンを仕上げ、唯一3連勝を飾った。「スタートはもっと切れると思うし、もう少し大きく走りたい」。まだ納得のいく状態には到達していなく、調整を合わせれば上積みの余地を残している。
木村は3日間ともに抜群のスタートを切りオール3着以内と安定感がある。準々決勝5Rは1枠を利して逃げ切り。2日目終了後にエンジンを組み直してパーツ交換を行った効果が表れた。機力アップは明らかで熱走路に対応出来たのは強みだ。

2連単 7=4、7=2、7-1
3連単 7-4215-42153

2連単 7=5、7=4、7-2
3連単 7-5426-5426、5-7-426

12R 準決勝戦メンバー

・平成30年04月29日 16:30発走予定
・距離 4,100m 8周戦

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
選手名 丸山 智史 西原 智昭 岩崎 亮一 鈴木圭一郎 岩田 裕臣 早川清太郎 篠原  睦 山田 達也
LG 山 陽 伊勢崎 山 陽 浜 松 川 口 伊勢崎 飯 塚 川 口
期別 31期 28期 25期 32期 31期 29期 26期 28期
ハンデ 0 0 0 0 0 0 0 0

※◎=本命、◯=対抗、▲=単穴、☆=連下、△=連穴

日刊スポーツ・海老原記者展開予想

今節の鈴木はSGを制した実績があるヘッドに交換して臨んだ。2日目に1番時計を出してオール連対と危なげなく準決に進んだ。それでも、動きには納得できなくてマシンの心臓部分であるクランク交換に着手した。相次ぐパーツ交換でさらなる上積みを狙う。
準々決勝6Rの早川は交換したタイヤの接地感が良く、動きが一変した。追い足は確かで8周回に延びるのはプラス材料だ。着実に追い上げて進出する。オール連対の西原は内枠から先行して粘り込みを図る。岩崎と山田は連対候補に挙がる。

2連単 4=6、4=2、4-3
3連単 4-6237-62375

2連単 4=3、4=7、4-8
3連単 4-3782-37825

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